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水タバコ始めてみました!! 吸い方とかの解説しちゃいます [タバコ]

ずっと気になっていた水たばこに挑戦してみました。


水タバコとは各地で呼び名は異なるものの、

専用の香り(フレーバー)付けがされたタバコの葉に炭を載せて熱し、出てきた煙をガラス瓶の中の水を通して吸うという基本的な構造はみな同じです。


大きさは小さい物で高さ30cmとコンパクトなものからありますが、一般的な物は60~80cmほどになります。


大きい物では1mを超すものも多いようです。


どうせなら、オシャレに吸いたいので、見た目にもこだわりたいとこですよね。
↓これならフレーバーとチャコールも付いているので購入してすぐに始められます!!






そして、フレーバーには果物からスパイス、花、コーヒー、ガムなど数多くの種類があります。

普通のタバコと違って自分の好みをチョイスできまるのがいいですよね。































1回の燃焼時間が1時間程度と長いし、重さもあるので気軽に持ち運びはできないのが難点でしょうか。


そして水タバコにはチャコール、ようは炭ですね。
これがないと始められません。

バーベキューなんかでも食材とかしっかり調達して、さあ始めようなんてときに炭が無い!!
なんてことよくありますよね?


ですので忘れずに用意しましょう!!






さて、準備も整いました。

まずはチャコールに着火します。
着火材入りならライターでも十分ですが、着火材の入っていな炭はガスバーナーなどでしっかりと火をつけましょう。


シュアークッキングヒーター


なんかがあればベストですね。

必ず真っ赤に焼いてから使用してください。
中途半端に焼くと不完全燃焼で一酸化炭素が出て中毒症状を起こしてしまい危険です。


炭が大きい場合は適度な大きさに割って、クレイトップのふちに置きます。
4_2.jpg

引用チルイン

これは焼きムラを防ぐためです。
もちろん中央に寄せるほど火力はどんどん上がります。

この着火さえできればあとは終わったも同然です。
これが一番面倒といってもいいw


あとはフレーバーをそのまま一種類入れたり、練り合わせてみたり、層にして入れたり、縦に半分半分に入れたりとやり方次第で、味の楽しみ方は無限大です!


ここで注意が必要なのはそれぞれの味を知ることですね。
味がわかったら、これをメインにしてサブはこれ、そしてアクセントにはこれ、みたいな独自のフレーバーを生み出してください。

あなたも水たぱこに挑戦しては?




これお気に入りのやつです





インテリアとしてもタマラナイ!!
即買いでしたよww






タグ:水タバコ
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